スーパーFJについて
新しい時代のエンジン開発
世界をリードするシャーシ開発
車の情感に 心をのせて 時をあそぶ

FZ−213

KATANO FZ-213レンタル車両について
パッケージレンタル
もてぎ1レース(2〜3日) 20〜25万円税込
もてぎ練習走行8万円税込
※運搬費・メンテ代・消耗品含む
 但し、走行代・ガソリン代・クラッシュ代は実費

2017年からエンジンノーマル化により
新車両価格 \3,500,000 税別

スーパーFJ FZ-213 を多くの人に乗って頂くために、特別試乗を行っております。
車の基本性能を理解して頂くために体験走行として1人30分という時間を設定しています。
是非この機会にスーパーFJを試乗し、レーシングカーを体験して下さい。
走行30分1回で20,000円です。(税込・運搬費・メンテ代・ガソリン代・消耗品含む)
但し、走行代・クラッシュ代は実費になります。
もてぎ走行ライセンスを所有されている多くの方の参加をお待ちしております。
レース参加もお待ちしております。
問い合わせ
TEL:03(3757)-5840 携帯:090-3034-2005

レーシングカーの練習用として、FJ-1600(FZ-94)を用意しております。
FZ-94はマイルドな特性の車で、エンジンはスバル1600cc水平対向4気筒のOHVで2バルブエンジンです。
(バスタブ燃焼室でバルブ傾斜核は8°、ボアー92Ф60mmのショートストローク、 クランク角180°)
トルク特性を補う為に、点火順番と長いマニホールドと 90°の曲がりを多く取り入れて、空気と燃料のミキシング効果によって 初心者でも扱いやすいパワーバンドの広いエンジンになっております。
OHVエンジンの弾力あるパワーを楽しめます。
KATANOでは世界をリードするエンジン開発をしています。

FJ-1600での料金は15,000円です。
(税込、運搬費、メンテ代、消耗品含む)
但し、走行代、ガソリン代、クラッシュ代は実費になります。
FZ-94 FZ-99

ギヤーシフトは右になります。 ハンドル径は280Фを使用して、切込み時のタイヤのグリップに対しての 明確な切込みスピードと、切込み時の力の加減ができるように大きめの ハンドルを使用しております。 初心者には扱いやすくなっております。
多くの参加をお待しております。

世界をリードするKATANOデザイン

日本が世界に誇る車のあり方、造り方を世界トップレベルの 技術をもって製作し、日本の技術の立ち位置と、世界との 違いを見定め、戦略を練り問題提起を楽しみながら世界に 挑戦しよう。

日の丸F−1がんばれ。
世界基準の車を作りF−1参加を目指して開発を進めて行きます。

科学について
科学にさとり無し
到達点 疑う心に明日あり
科学は人にやさにしく地球にやさしく
資本主義の次につくるもの

生きる時間わり
知識貴族による意識コントロール
心の組み立てる時間があれば

意地の筋金 一本通し
義理と仁義の 道を行く
男 沓掛 男 沓掛 時次郎

パリ協定 京都議定書
 人間ちゃん 気をつけて

F−1について
参加検討中
F−1の車体設計と世界戦略の構築
メルセデス・車体・エンジン性能の解析

F−1の新しい理念による車体の設計開発および新しい理論による新しい内燃機関の設計開発をしています。自分の器と相談しながら。
人の生きる時間の経験値と、その時代背景が作り出す意識をもとに自動車の事を考えています。
今後自動車を巡って起こるであろう世界覇権の目論見に対処できるよう、より広く知識を高めて日本の自動車文化を育てて行きましょう。


F−1エンジンの開発を継続しています。 構造オクタン探求によるエンジン出力の向上と、その使用時の利便性をシャシーとのベストマッチング目指して車体の設計をしています。

時を遊ぶ
コテージ 民宿 時とまり
モビリティ休みの時にご利用ください
茨城県東茨城郡城里町大字上阿野沢825−2
東京営業所090−3034−2005
東京都大田区千鳥2−40−9


コテージ 定員4名になります。
宿泊料金 1名大人 3,000円
       子供 1,500円(中学)
チェックイン  13:00
チェックアウト 10:00
連泊は原則3泊です。

設備 エアコン 水洗トイレ 冷蔵庫 電子レンジ
2段ベット 寝具一式
バーベキュー(椅子・テーブル)

S−FJ FZ-213
基本スペック
シャーシ 鋼管スペースフレーム
全長/全幅/全高 3,900/1,663/1,010mm
ホイールベース 2,415mm
トレッド F 1,464mm
トレッド R 1,414mm
サスペンション形式 前後プッシュロッド
Mail to: katanosc@orion.ocn.ne.jp

KATANO racing science:オフィシャルページ 2000年6月
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これからも、男ごころに男が惚れて意気がとけ合う車山で頑張ります。